アーカイブ:2017年 10月

  1. 足のふるえと痛みを改善する方法【東洋医学タイプ分類】

    1.足のふるえとは?片方だけ、または両方の足が無意識にふるえる症状のことです。東洋医学では「足顫(そくせん)」と言います。2.分類東洋医学的には足のふるえを以下の2つのタイプに分類して、治療や養生指導を行っていきます。
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  2. 膝の外側の痛みと不安定性【膝外側側副靱帯損傷】の症状・原因・治療まとめ

    1.膝外側側副靱帯損傷とは膝の外側に位置し大腿骨と腓骨を結び膝を安定させる靭帯です。主にサッカーなどで膝の内側にタックルを受けた際に受傷し、膝の外側に痛みや腫れを起こす疾患です。
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  3. 膝の内側の痛みと不安定性【膝内側側副靱帯損傷】の症状・原因・治療まとめ

    1.膝内側側副靱帯損傷とは膝の内側にある、大腿骨と脛骨をつなげる内側側副靱帯が事故やスポーツ活動などで、靭帯が部分的または完全に切れて損傷し、痛みや腫れを起こす疾患です。初期に固定などの適切な処置をしないと、膝の不安定性を残します。
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  4. 「インフルエンザワクチンの変わった事、変わらない事、これからの事」in大阪

      受付終了致しました。 (※画像はワールドブロガー協会さんからお借りしました。
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  5. 内股(太ももの内側)の痛みの改善方法【東洋医学タイプ分類】

    1.股陰痛(こいんつう)とは?太ももの内側の片側性あるいは両側性の痛みを東洋医学では股陰痛といいます。(※)経絡の流れの関連から外陰部の痛みを伴います。※経絡とは長い年月をかけて体系付けられた体内の状態が体表に反映される部位(経穴:ツボ)がグループ分けされたもの。
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  6. 膝の外側の痛み【外側半月板損傷】の症状・原因・治療まとめ

    1.外側半月板損傷について膝関節内の外側にある軟骨の損傷を外側半月板損傷といいます。スポーツ中に起こりやすく、膝の痛みや腫れ、可動域の制限などの症状が発症します。小児の場合ではもともと半月板が分厚いこともあり、これを半月円板といいます。
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  7. ふくらはぎがだるい、重たい、張る【東洋医学タイプ分類】下腿の無力感について

    1.下腿の無力感とは?下腿とは膝から下の足の部分を言い、そこがだるく、力が入りにくいことを下腿の無力感と言います。東洋医学ではこのような症状を「脛痠(けいさん)」と言います。
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  8. 膝関節の痛みと腫れ【内側半月板損傷】の症状・原因・治療

    1.内側半月板損傷とは膝の関節内の内側にある軟骨の損傷を内側半月板損傷といいます。若年者ではスポーツでの損傷が多いです。中高年者では加齢により半月板の変性が起こり、軽微な外力での損傷も起こります。
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  9. 足の裏、踵と足指の痛みの分類と対策【東洋医学的タイプ分類】

    1.足痛とは?足痛とは足関節から下の痛みのことを言います。東洋医学ではさらに部位別に細かい呼び名があり、それぞれ足の裏中心の痛みを「足心痛」、かかとの痛みを「足跟痛」、足の指の痛みを「足趾痛」と言います。これらはすべて足痛に含まれます。
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  10. 高気圧酸素治療 実施医療機関一覧【四国地方】

    高気圧酸素治療 医療機関一覧【四国地方】リスト使用上の注意下記により、必ず高気圧酸素治療が受けられるという事ではありませんので、ご了承ください。
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